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カテゴリ:福島を忘れない( 8 )

3.11を忘れない 集会 名張

 原発難民16万人直視を 移住者囲み座談会 名張で「3・11」イベント

【座談会で話す福島県からの移住者たち=名張市蔵持町芝出の武道交流館で】

【名張】東日本大震災から三年たった十一日、名張市内で「3・11福島を忘れない」イベントがあり、原発事故から福島県を去り、伊賀市や名張市、津市などに避難した移住者を囲む座談会が開かれた。「原発事故で各地に避難した十六万人は故郷に帰ることもできず国内難民となっている」と指摘。「異常な状態を直視してほしい」などと訴え、原発再稼働の動きに危機感を募らせた。

 市民団体「さようなら原発名張の会」(角谷英明代表)が主催した。

 福島県飯舘村から津市美杉町に一家で移住し、農業を営んでいる村上真平さん(55)は「人が住めないと言われた年間の放射線量五ミリシーベルトエリアに、事故後、百六十万人が住んでいる」と国の言い分のいい加減さを告発。原発事故で誰もが難民になり得ると話した。

 妻の日苗(かなえ)さん(41)は「真っ暗の中で荷物をまとめ、子どもを連れて逃げたあの日、あのときのことはくっきりと頭に残っている。この間、心の底から笑ったことはなかった。当たり前の生活を返してほしいと思った。悲しみは消えない。原発事故は終息していない。故郷に帰れない」と言葉を詰まらせながら話した。

 福島県本宮市出身で埼玉県朝霞市から伊賀市種生に移住した清水瞳さん(33)は「郷里が汚染され、農的な暮らしを断念した」と人生設計が狂わされた思いを語り「衣食住のライフスタイルを見直すことが脱原発につながる」と呼び掛けた。

 姉で昨年十一月に名張市上小波田に移住した聡子さん(36)は「自分の生活を立て直すのが精いっぱい」と話した。

 福島市から伊賀市阿保に一家で移住して三年の吾妻由梨さん(38)は「移住してから赤ちゃんを授かった。不安なく暮らせる当たり前の生活に幸せを感じる」と述べ、福島市の友人が気掛かりとした。

 多くの市民らが聞き入り、三重大の女子学生は「三年たって避難者が多くいることを知った。苦しみや悲しみが分かった」と話した。

 このあと、市内を車十一台を連ねてパレード。「さようなら原発」を訴えた。
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by nanaironosora-k | 2014-03-13 12:22 | 福島を忘れない

3.11福島を忘れない、イベントのお知らせ

3.11福島を忘れない、イベントのお知らせ

3 月11 日(火) 10:30 ~ 15:00
武道交流館いきいき 多目的ホール(大)

菜食韓国家庭料理ネチャメのオーガニックランチ
カフェねっこのコーヒーとワッフル
西岡商店のオーガニックフード&ドリンク
PIKINIKI のベーグルと焼き菓子、食パン
伊賀有機農産の野菜
つながろうマーケットのパンとお菓子
なないろの空の冊子「あの日から」、お菓子
にじいろ☆きゃんでぃの
      布ナプ、消しゴムはんこ、布小物
森の防潮堤の展示とアクリルたわし
なばり放射能測定所しるみるの展示と測定ノート
新婦人の布小物、黄色いハンカチ

被災地支援マーケット
●10:30 ~ 12:00
●移住者を囲んで語ろう  
~福島、神奈川などから移住した人が参加します。 
 移住者の体験や思いを聞き、語り合いましょう~

 ●12:50 ~ 13:50
~なばり放射線測定所「 しるみる」講座~
 ●13:50 ~ 14:20
割烹着~ずダンス
  ワークショップ
~核なんかいらない♪UA(ミュージシャン)の歌と 
        踊りです。太鼓のリズムでご一緒に~
 ●14:30 ~ 14:40子育てサークル「 はな♪」のゆうじゅさんによる詩の朗読

 ●14:46 ~一緒に祈りましょう~ 黙とう

どこからでも
参加できるよ♪
何かひとつ 
手に入れることが 
被災地支援に!





〈3・11 をわすれない実行委員会 問い合わせ:柴 090-4256-3916〉

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by nanaironosora-k | 2014-02-26 21:48 | 福島を忘れない

2014佐藤幸子さん講演会

自然農業 佐藤幸子さんの講演会、座談会のお知らせ


~福島県川俣町の佐藤幸子さんの
お話を聞き 座談会を行います~

愛農学園内にあるログハウスを会場に
福島県川俣町の佐藤幸子さんと美菜さん
親子を迎えて3月9日座談会を行うことに
なりました。
放射能汚染地に住むことを強いられてい
る子供たちを守るために、様々な活動をして
こられている佐藤さんに、福島の現状を語っ
ていただきます。皆さんと語り合う機会を持
ちたいと思います。
是非、ご参加ください。

参加費: 無料

日時:3月9日(日)19:00~20:00 (講演会)
          20:00~21:00 (座談会)
会場:愛農ログハウス(伊賀市別府・愛農学園内)
お問合せ:山本(090-4188-1230)

プロフィール 幸子さん
福島県川俣町に生まれ育つ。結婚
後、自然農を営みながら5人の子
育て。お年寄りや障害がある人の
ディサービス事業もはじめる。原
発事故後、避難したくともできな
い人たちの傍らに身を置きつづ
けている。「子どもを放射能から
守ネットワーク」元代表。

プロフィール 美菜さん・
5人兄弟の末っ子として生まれる。
自然農で自給生活を実践する「やま
なみ農場」13歳まで生活。原発事
故によって山形に避難。2011 年9月
母と兄ともに渡米、原発事故の実態
を訴えるスピーチを行う。現在は山
形にあるキリスト教独立学園在学し
寮生活をつづけている。








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by nanaironosora-k | 2014-02-26 17:02 | 福島を忘れない

三重県、および西日本に避難されている皆様へ

今度の3,11日で、あの日から3年。
今の思いを、文章にしてみませんか?
今の思いを募集しています。
メール、お手紙でも受付しております。

3,11ころ小冊子にまとめます。できあがりましたら、
小冊子をお送りさせていただきます。よろしくお願い
いたします。



メールアドレス nanaironosora@gmail.com

住所 515-3536

    三重県津市美杉」町太郎生3131

    なな色の空 村上
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by nanaironosora-k | 2014-01-15 23:33 | 福島を忘れない

保養キャンプ

ボランティア募集のお願い
2013.07.30 Tuesday | category:福島松阪サマーキャンプin波瀬
「ボランティアの募集のお願い」 


今年の福島松阪サマーキャンプは8月18日から21日まで、大人12名、子供20名を招待させて頂きます。

福島の子供たちは、福島発17日午後19時発の夜行バスで車内1泊してもらい18日の午前8時ごろに飯高町に到着予定です。

18日、19日、20日と3泊子供たちには存分に川遊び、虫捕り、竹水鉄砲作り、飯盒炊爨やテント設営、星空観察やキャンプファイヤーなど自然をゆっくり満喫&お母さん方には充分リフレッシュしてもらって21日の午後19時ごろ、福島へ帰るバスをスタッフみんなでお見送りします。

募集しているボランティアさんは、福島の子供たちと一緒に川で遊んだり、子供たちを見守って頂ける方です。

多くの方々にボランティアとしてご協力いただいて繋がっていければうれしいなぁ~と思っております。

準備段階や、キャンプ終了翌日22日の簡単な清掃などを含めてお手伝いしていただける方、保養キャンプ中の1日だけとかでも構いません。

どうぞ皆様のお力をお貸しください。

◆日時 8月18日(日)朝8時ごろ~21日(水)19時ごろ

◆場 所 三重県 松阪市飯高町波瀬 波瀬ゆり館(休校中の波瀬小学校)と山林舎

◆内 容  福島の子供たちの遊び相手 (川遊び、虫捕り、散策など見守って頂きたいです)

*行程中の怪我などのトラブルに備え、レクレーション保険に加入します。より補償の高い保険をご希望の際は自己負担となります。

連日お手伝いしていただける方は、近くの公民館等でお泊り頂けます。
毛布は少しありますが、数に限りがございますので、各自ご用意頂ければ幸いです。テント持参も可。

お食事は福島の皆さんと一緒に摂って頂けます。
コンビニなどは車で30分以上走らないとありません。

◆事前にボランティアミーティングを開催いたします。8月9日(金)と8月11日(日)と2回行う予定でおりますので、
どちらか都合の良い日でご参加いただきますようお願いいたします。

◆お問い合わせ先

e-mail: fmscamp@outlook.com
tel: 080-1556-4445

◆主催 福島松阪サマーキャンプin波瀬実行委員会

◆お申し込み方法

下記の必要事項をお書きの上で、fmscamp@outlook.com  までメールでお申込みください。
 
後ほどご連絡差し上げます。

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by nanaironosora-k | 2013-08-10 01:31 | 福島を忘れない

保養キャンプ

「【夏/三重】夏保養募集「ふくしまいせしまなつやすみ2」」

ふくしまいせしまの会です。
保養支援を中心に三重県の伊勢志摩地域で活動しています。
2011年の冬から保養を実施し今夏で6回目の保養企画になります。

今夏の保養は自由日程になります。
八月の期間中の来たい時に来て、
帰りたい時に帰るというスタイルです。

お盆を挟む時期などは出にくいなど
みなさまそれぞれにご事情があるかと思います。
また、どこかの保養に参加したあと
伊勢志摩で過ごすこともできます。その逆もありです。

疑問・相談等ございましたら
お気軽にお問い合わせください。

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夏保養「ふくしま いせしま なつやすみ2」

〈趣旨〉
1 高放射線地域に住むこども達の被曝低減と心身のリフレッシュ
2 こども達の自立支援
3 被災地と伊勢志摩地域との交流
4 東北関東地方から移住された方達との交流

〈開催期間〉2013年8月1日(木)~2013年8月31日(土)
〈開催場所〉仲エ門(志摩市阿児町安乗)
〈主催〉ふくしまいせしまの会(代表:上野正美)
〈協力〉シャンバラ/ブーゲンビリア/前田庄子バレエスクール/河崎蔵/3birds/志摩みらいを考える会/ヘイワのしずく/わらいふ

〈滞在時期・日数〉
ご自由に決めて頂けます。ただし会場のキャパシティやスタッフの体制など調整が必要です。ご希望通りに添えない可能性もあります。ご了承ください。

〈滞在費〉
小中学生 :200円×日数
高校生以上:300円×日数
※食費・宿泊費・水道光熱費含む

〈交通費 ご自宅ー名古屋〉
ご自宅から名古屋駅までの往復交通費のご負担をお願いします

〈交通費 名古屋ー鵜方駅〉
名古屋駅から鵜方駅までの交通費は当会で全額補助します。
その際領収書が必要ですので必ず発行をお願いします。
例:近鉄名古屋駅ー鵜方駅の区間を近鉄特急で移動

〈移動手段〉
・新幹線・高速バス・フェリーなど自由です。
・自家用車での参加の際は交通費の補助がありあます

〈スタッフ〉
期間中は代表の上野(看護師)が常駐します。
うさみ(会計)・まみや(副代表)も可能な限りサポートに入ります。
その他にも、過去のの保養に関わってきたスタッフ
を中心に受入体制を構築してゆきます。

〈食事〉
半自炊になります。
参加者の方も出来る範囲でご協力をお願いします。

〈部屋〉
エアコンは1階の一部の部屋にしかありません。
夜間は襖を外してエアコン希望の方は雑魚寝のような形になります。

個室も3部屋ございますがエアコンは設置してありません。
扇風機と自然の風での対応となります。

〈洗濯・お風呂・トイレ〉
・洗濯機は1台あります。コインランドリーに行くこともできます。
・お風呂はふたつあります。
・トイレは和式で簡易式操作のものとなっています。

〈日程・イベント〉
・徒歩圏内に浜辺や漁港があります。近くに公園もあります。
あまりスケジュールを詰め込みすぎないゆったりした保養になります。
・基本的に親子での行動は自由です。
※その際の入場料・交通費等は自己負担でお願いします。

・星と月の観察会・クリスタルボウル・ストーンセラピー
・英虞湾クルーズ・次郎六郎海岸で海水浴
・阿児アリーナ公園・安乗灯台公園・横山展望台・・・

 など素朴な内容です。

〈参加に際しての御願い〉
・布団を畳めること、部屋の掃除、荷物の整理など身の回りのことが
 できるようにご自宅から練習・言葉掛けなどよろしくおねがいします。
・ゲーム機は持ち込み禁止です。見つけた際は一時預かりさせていただきます。
・お菓子は1日いくらまでという風に決めたいと思います。

〈募集期間〉
随時募集します

※先着順ではありません
※日程の希望を伺い調整します。
 希望通りの日程にできないこともございます。
 ご了承ください。

〈参考〉
これまでの保養の様子をご覧いただけます

ふくしまいせしまの会HP
http://fukushima-iseshima.jimdo.com/

ふくしまいせしまのつながりブログ
http://ameblo.jp/simasima-winterstay

*******************
お申し込み・お問い合わせ
simasima.umami@gmail.com
09076729941(うえの)
*******************
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by nanaironosora-k | 2013-08-10 01:19 | 福島を忘れない

サマーキャンプのお知らせ

2013年8月5日 (月)
ヤマハッパキャンプ参加者募集

2011年から数えて、今年で3回目となる「ヤマハッパキャンプ」参加者を募集します。
キャンプの目的は、東北の子どもたちが野外で思いきり身体を動かし、
土や花に触れて 過ごす環境を提供することと共に、別の土地の子どもたちと交流する機会、
自然、芸術をとおして、 少しでも東北の子どもたちの心が癒される体験を提供することにあります。
ご参加お待ちしております。
■対象者
・東日本大震災で被災した東北の子どもたち 20名
・キャンプを実施する地元の子どもたち20名
■実施日 2013年8月5日~9日(4泊5日)
■ 開催地
■ NPO法人 あしたの国まちづくりの会(千葉県長生郡長南町長南2159-5)
  参加費無料

☆お申込お問い合わせは下記にてお願い致します。
問い合せ先、申し込み:info@seedsol.org
キャンプ詳細:www.seedsol.org
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by nanaironosora-k | 2013-07-28 19:18 | 福島を忘れない

チェルノブイリ博物館で開催する福島展に展示する作品を募集しています!

チェルノブイリ博物館で開催する福島展に展示する作品を募集しています!

fukushimaten
March 20th, 19:13

特別展「チェルノブイリから福島メモリアル展を世界に発信しよう!(仮題)」
場所:国立チェルノブイリ博物館 (ウクライナ・キエフ)

期間:2013年6月1日(世界子どもの日)から2013年12月31日まで(終了日は予定です)


目的
 福島第一原発事故より以前、1986年4月26日、チェルノブイリ原発事故の悲劇がウクライ
ナで起こりました。チェルノブイリでの悲劇をもう二度と人類が繰り返さないよう平和へ
の祈りを込めて、1992年、ウクライナの首都キエフに、『チェルノブイリ博物館』が設立
されました(96年には国立博物館として登録された)。原発事故で失われた命、被災者、
原発作業員、忘却の彼方に消えて行った美しい村々らを追悼し、事故を風化させず、人々
の記憶に留めておくために建てられた博物館です。中には、原発被災者の写真、当時の事
故を伝える新聞記事、原発作業員らの記録、強制移住の様子や帰還のした人たちの写真や
手記など約7000点の生々しい証拠が展示されています。人々の平和を願う強い思いに応え
てか、毎年7万人以上の訪問者が世界中からやってきています。

 このチェルノブイリ博物館で、今年2013年6月から建物の一階全体を使って『福島展』を
開催することになりました。福島の原発事故の現状や住民の日常、避難した人も留まる人
も愛してやまない福島の美しさや伝統文化を広く紹介したいです。そして、それらの展示
物を通して世界中から訪れる来館者に、チェルノブイリの人々が抱えていた同じような問
題や苦悩を福島の人々が抱え、克服しようとしていることについて知ってもらい、1人ひと
りに今なにができるのかを考えてもらうきっかけにしてもらいたいのです。

 チェルノブイリの人々は、福島の事故をテレビで見て、祈るような思いと共に、チェルノ
ブイリの教訓を活かしてもらえなかったという悔しい思いも抱いています。だからこそ、
チェルノブイリ博物館は世界に向けて福島を紹介し、平和を訴える役目を今度こそ担いたい
のです。原発事故は確かに悲劇ですが、その悲劇を乗り越えてきたウクライナの人々が日本
の人々の力になり、希望を持てる未来を一緒に作っていきたいと願っています。この福島展
をきっかけとして、チェルノブイリと福島の友情が芽生え、交流が盛んになることも期待し
ています。

呼びかけ:私たちは特別展で展示する写真を募集しています。

募集している写真
・避難の様子、避難所、仮設住宅の様子
・警戒区域内の様子
・子どもたちの学校、遊び場、保養などの様子
・除染の様子
・ボランティア活動の様子
・野馬追をはじめとしたお祭りやボランティアや市町村によるイベントの様子
・その他福島第一原発事故と関係のあるもの

1.撮影場所、撮影年月日(年月でも可)、撮影者氏名(漢字・ローマ字)を記載できること。
2.写真の解説
3.A3サイズでプリントできるデータであること(選考の段階では圧縮したもので構いません)
4.福島第一原発事故による被災と関係あるもの(岩手県・宮城県などの津波による被災に関
するものなどは対象外、また福島県外のホットスポットや風評被害を受けている場所、避難先
や保養先の関連写真は受け付けます)
5.チェルノブイリ博物館での展示のほかに、モスクワとベルリンにて同様の特別展をした場合
にも使用して良いもの
6.チェルノブイリ原発事故の被災に関するサイト、pripyat.com 上でインターネット特別
展示会をする際の掲載の可否を記入してください(どちらでも審査に影響はありません)

また、上記の写真以外に、福島展にて展示できそうなものを募集しています。ご提案のある方
はメールにてお問い合わせください。(例:映像、パンフレット、本、新聞、地図、伝統工芸品など)

宛先 Email: fukushimaten2013@gmail.com
締切 2013年4月15日
展示スペースに限りがあります。5月15日までにどの作品を展示するか、撮影者の方にご連絡いたします。


アンナ・コロレフスカ国立チェルノブイリ博物館副館長よりメッセージ

「先日、福島に招待されました。チェルノブイリでは起きなかったような問題が福島では
たくさん起きていることがわかりました。避難させられている方々が事故から2年経っても、
仮の住まいで先の見えない暮らしを強いられていることを知り驚きました。原発事故につ
いては難しく学者同士でわかりあえても一般の人たちには大変わかりにくいものです。こ
の博物館の目的は、一般の人たちにもわかってもらえるように伝えることです。ここには
世界中からチェルノブイリ原発事故のことを知りたいという人たちが訪れます。ですから、
福島の現状を伝えたいです。そして、被災のことだけでなく、ぜひ福島の伝統文化も紹介
したいです」

福島展ではプリント代や展示品の輸送、宣伝のためのカンパも受け付けております!
皆様からのご支援をお待ちしております。
振込先 ゆうちょ銀行 
店名:00八(読み ゼロゼロハチ)
店番:008 預金種目:普通預金 
口座番号:4058064
名義 チェルノブイリ博物館福島実行委員会

ゆうちょ同士なら
記号:10080
番号:40580641

お問い合わせ先:チェルノブイリ博物館福島展実行委員会
瀬川 牧子(日本側コーディネーター)
宮腰 由希子(ウクライナ側コーディネーター)
Email: fukushimaten2013@gmail.com
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by nanaironosora-k | 2013-04-15 08:57 | 福島を忘れない